2026年3月ID技術関連動向
2026年3月は、わたしのまわりだけでも標準関連の会議がJTC 1/SC44, SC27, IETF とあり、大忙しの月でした。 ISO/IEC JTC 1 ISO関連は書いてはいけないことも色々あるのでざっくりです。 SC27(情報セキュリティ・サイバーセキュリティおよびプライ…
本年もよろしくお願い申し上げます。 曙に 猿子の渡る 手織り縞 愛でたる日々は 遠き彼方に すみません。マンネリで。 書き直すと思いますが、今日のところはこれで勘弁してください…。
さらに表示 あけましておめでとうございます。& JAZZ GIZA(J)(M) Nat ( 2009/01/01 ) Lullaby of Birdland の歌い出しがいいですねぇ。 最高にかっこいいダブルベース一本の出だしの上に入ってくる、伸びのある低くてつやのある声がぐっときます。 かと思うと、All of …
さらに表示 森川七月:&Jazz第3回idconは、株式会社ソフリット様大会議室ででした。駒場の和室で、みんな畳に座って、そこからustしているというのは、なかなかクールジャパンな風景だったのではないかと思います。 講演は、 まちゅ先生のRP on Rails講座 lyokato先生にOAuth講座 ZIGOR…
さらに表示 idcon vol.3 〜 RP on Rails, OAuth口座, OpenID定点観測第2回Identity Conference (略称 idcon)が、6/22午後2:30より、百度株式会社さん東京オフィスで盛大に開かれました。 アジェンダは、 XRI, Reputation, Trust (=nat) Apache2::AuthenOpenID (id:lo…
さらに表示 idcon vol.2 〜 ピザ屋と酒屋のID-WSFはい。この記事を書いているのは、2008年ではありません。2015年です。 ふとしたことからIDConの歴史を調べることになりまして、第1回はこの日、2008/3/17 @ サイボウズ・ラボだったんですね。 詳細はZigorouさんのブログ[1]にあります。 [1] http:/…
さらに表示 第1回 idconIwamotoTakashiさんの日記(ここやここやここやここ)やZIGOROuさんの日記で触れられていたので、ちょいとばかし、整理。 お題は、「RPはエンドユーザーのどのIdentityに対して一意なユーザーと認識するべきか」 OpenID 1.1 [Request] open…
さらに表示 RPはエンドユーザーのどのIdentityに対して一意なユーザーと認識するべきかわれながらアホなことやってるなぁとは思う。 Xoops用のWordpressのメンテが止まっているようだから、そのDB構造をそのまま使えるBlogを自前で書こう思い立ったので、相当アホだ。WordpressやtDiaryに移行すること考えれば宵とも思うが、あちこちからリンクが張ら…
さらに表示 blogソフトを自分で書いてみるオバマ候補のサウスカロライナでの勝利演説。 (Transcription はこちら) こういうの聞いていると、リーダーの匂いがする。 世界を変えてくれる気がする。 ま、細かい政策は僕の好みとは違うんですが、その位は受け入れても良いかなという気がする。他の部分のインパクトの方がずっ…
さらに表示 オバマ候補、すごいな。なので、ちょっとやってみました。日本語になっているだけで、U.S.と同じですね、画面まで。したがって、OP Identifier 方式。 SREGには対応していない。
さらに表示 Yahoo! Japan も OpenID提供開始ZIGOROuさんの記事経由でmitani1207の日記「本当は怖いOpenIDによる認証」にたどり着いた。 たぶん、結構、一般的な感情だと思うので、ちょっとつっこみ。 外部サイトがパスワードをどう管理しているかはわからない。もしかしたら、生でDBに保存してあって、管理者がSEL…
さらに表示 OpenIDによる認証は本当は怖いか?