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ザ・クリスマス・ソングをフルートで吹いてみた
今年もお世話になった方々へ、クリスマス・カードにかえて…。 The Christmas Song はMel Torme & Robert Wellsが1944年の夏の暑い日[1]に、寒い時のことを思えば少しは涼しくなるかと書いた曲です。その頃はまだエアコンとかなかったので、精神的エアコンを目指したわけですね。わずか40分で書いたこの曲は、ナット・キン…
「同意なんて本当はいらないんじゃない?」 – WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)
私のことが、ワイヤレスニュースに出ていました。 「同意なんて本当はいらないんじゃない?」 – WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース). 若干補足をすると、僕が言いたかったのは、 「明示的な同意」というのは、既にそれが必要な段階で同意すべきものでは無い(何故なら、それは、直接的業務に不必要なデータを取得しようとしているとい…
千本桜から小林幸子から和楽器バンドから伝統音楽への流れ
今日流れてきた記事に『小林幸子が示した「干され芸能人」が生き残るための道』というのがあった。芸能界を干された小林幸子がNico動でボカロ曲を歌って復活してきているという話で、ある意味従来モデルの終わりの始まりが示唆されていて面白い記事だった。 そこから、「さちさちにしてあげる♪」→「紅一葉を哀愁感たっぷりで歌ってみた」→「千本桜 【カウントダウンLIVE】」…
マッサンの主題歌「麦の唄」とソ連国歌が似ている?
今放映中のNHK朝ドラ「マッサン」の主題歌は、中島みゆき作曲の「麦の唄」という曲である。某所でこれがソビエト連邦国歌に似ているという話を聞いたので、早速調べてみました。いや、マッサン見てないので、曲も全然知らなかったんですよね。 で、まず、「麦の唄」のサビの部分: 確かになんか聞いたことがあるような。どこでだろう、と思ったら、どうやらソビエト連邦国歌=ロシア…
IDMからIRMへ~変わるアイデンティティーの地平
本日(2014/11/21)14:15より、品川インターシティにて行われた第6回OpenAMコンソーシアムセミナーで、基調講演をやってまいりました。 題して 「IDMからIRMへ 変わるアイデンティティーの地平」
XACML v3.0 Privacy Policy Profile Version 1.0 パブリック・レビュー
eXtensible Access Control Markup Language (XACML) のCommittee Specification Draft (CSD) の15日間のパブリックレビューピリオドが、11/12から始まります。 この規格案は、プライバシーポリシーをXACMLで表すためのものです。 期間は11/12 0:00 UTC ~11/2…
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