Featured articles

Events

OpenID Summit Tokyo 2026 “Special Edition” クロージングキーノート

チケットは瞬殺だったようなので、こちらでご紹介しておりませんでしたが、明日8月26日、OpenID Summit Tokyo “中間イベント”Special Edition” に出演します。 いちおうClosing Keynote です。 EIC(ベルリン) で5…

Read more

Latest

Latest articles

あおぞら銀 安全性でマックに PC端末、夏までに変更

なかなか、思い切った対応ですね。 MacOSはもともとディスクレスで boot できますから、とてもこの手のことには剥いているはずです。また、ディスクがあったとしても、実行可能アプリケーションなどについて簡単にポリシーを適用できますから、望ましい形を簡単に構築できます。 なぜ MacOSにならないんだろうとおもっていたら、あおぞら銀がやってくれました。 他も…

短歌・俳句

花見

今日ついに花見をした。 渋谷の岸辺幼稚園の庭で親戚一同が集まって、亡くなった人の写真をみんな出してきて並べて。 もはやもう、ほとんど動けなくなった、今年で13歳になる老犬アーニャが日向にほっこりとしている。 君と過ごす春ももうあと幾度かとひそりと咲ける山桜見ゆ

邦楽のCD

今日買ったもの: 宮下秀冽作品集 三十弦の創始者で、鬼才といわれた初世宮下秀冽の作品を、二世宮下秀冽が演奏。 三十弦 父、宮下秀洌が考案した巨大筝、三十弦の演奏家である宮下伸が超絶のテクニックで弾く。 筝-koto- – 森川浩恵 東京芸代付属高校に通う若干16歳の奏でる現代的な箏。たけしの誰でもピカソにも出たらしい。故沢井忠夫の妻、沢井一恵の弟…

短歌・俳句

葉桜

雨の後の街を歩くと、すでに葉桜だ。 この年になると、あと何回さくらを見ることができるのだろうと考えてしまう。 そのせいか、葉桜の良さも以前よりも分かってきたような気がする。 もっとも、葉桜の俳句で歳時記をめくると、 葉桜に全くひまな茶店かな 近藤いぬゐ 葉桜やいつか川辺に人憩ふ 稲畑汀子 葉ざくらや南良に二日の泊り客 与謝蕪村 葉ざくらや人に知ら […

一体、何だったんだろう…

朝5時30、激しい腹痛で目が覚めた。腸が捻れるんじゃないかという感じ。脂汗だらだらで、漸く7時過ぎに小康を得た。 一体、何だったんだろう。 確かに昨日はかなり飲んだが。。。 そういえば、その直前に、もう15年も前に亡くなった父の夢を見た。 見たことのない場所なのだが、どうも父に会いに行ったらしい。 自分にあてがわれた部屋にはいると、部屋の真ん中を斜めに、数十…

台場

今日は、台場酒造で利きビールセットと利き酒セットと生原酒を飲んでご機嫌。ビールは、ケルシュとアルトとゴールドという日本酒の麹で造ったビール。ちょっと日本酒の香りがして変わっているが、やはりここはケルシュが良い。アルトはもうちょっとパンチがあっても良い感じ。道後のマドンナの方が良いな。利き酒セットの純米酒は水のようでうまい。濁り酒も癖が無くて良いが、食事と一緒…

Explore

Topics