Featured articles

identity

データは、命をつなぐ—MyDataConference 2026 開会宣言

以下は、一般社団法人MyDataJapan 理事長 﨑村夏彦 としてのMyData Japanカンファレンス2026の開会宣言です。(日時:2026年7月29日 午前10:05〜10:20) 昨日の熊本地震について 皆さん、おはようございます。 MyData Japan 2026にご参加いただき、あ…

Read more

Latest

Latest articles

音楽

新しいCimbalomが来た

今日、潤子と一緒に横浜ロイヤルパークホテルにツィンバロンを取りに行った。B1のカフェ・フローラでサンドール・クティ氏(Sándor Kuti)のバンドが弾いている、それをだ。(写真の白い方のツィンバロン)。カフェ・フローラではハンガリー料理の夕べをやっていて、そのコースもいただいた。特に、子羊のローストがおいしかった。

東京駅黒塀横町 Barbar

東京駅に、黒塀横町というグルメ街が出来た。9月の28日のことだ。今日はじめてそこに行って、Barbar という床屋みたいな名前のスタンディングバーで飲んだ:pint:。世界のビールや日本各地の地ビールがそろっている。生ビールも黒ラベル、地ビール2種、ギネスと4種類ある。この生ビールは、いずれもうまかったが、ビン地ビールとなると、微妙なものも中にはある。

identity

Digital Identity に求められるもの

昨今 Digital Identity に関する記事などがいろいろと出回っているが、この Blog では、Digital Identity に求められるものはいったい何かだとか、そういったメタなことから、インプリに関することまで、思いつくままつれづれにメモしてゆこうと思う。

音楽

読響:ストラビンスキー「きつね」他

読売日本交響楽団の定期演奏会で、ストラビンスキーの「きつね」を聞いた。前回は91年8月で、やはり同じサントリーホール(ただし、小ホール)で、アンサンブル・アドホックによる日本語上演だった。 マエストロ・ロジェストヴェンスキーの指揮はとてもゆっくりのテンポで、普段聞いている「きつね」とはまったく違う表情を見せてくれ、楽しかった。隣に座っていた二人の若い男性も、…

音楽

Cimbalom を衝動買い

昨日の夜、いきなり英語の電話が家にかかってきた。自宅にこういう電話がかかってくるのは非常に珍しい。Sandor Kuti という、ハンガリーのツィンバロム奏者からの電話だった。Viktoria Herencsar CWA会長の紹介とのこと。なんでも、ツィンバロムを売りたいので、明日会えないかという。日本発の楽器運送賃がとても高くて、それだったら新しい楽器を買…

Explore

Topics