Oktaベンチャーが選ぶThe Identity 25の2025年版に選ばれました。
そう、あのニューヨークのタイムズスクエアにでかでかと顔がでるやつです。(写真1)参照。去年は3月21日に出ていたようですが、今年はどうなるでしょうね。 (追記)その後写真掲示されました→こちらを参照 日本からは他に、CTCの富士榮さんが入っていますね。あとは、EU DI ARFを作っている Paolo de Rosaとか、SP800-63-4の著者のRyan…
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そう、あのニューヨークのタイムズスクエアにでかでかと顔がでるやつです。(写真1)参照。去年は3月21日に出ていたようですが、今年はどうなるでしょうね。 (追記)その後写真掲示されました→こちらを参照 日本からは他に、CTCの富士榮さんが入っていますね。あとは、EU DI ARFを作っている Paolo de Rosaとか、SP800-63-4の著者のRyan…
ISO/IEC 29100:2024 Privacy framework(プライバシーフレームワーク)の国際エディタ(Project Leader)として、国際規格開発賞をいただきました。この規格は、ISO関連でのすべてのプライバシー関連規格の礎となるもので、ISO規格には珍しく、「ゼロスイスフラン (CHF 0)」=「無料」で入手可能ですので、みなさん、お…
情報処理2020年7月号「《小特集》さようなら,意味のない暗号化ZIP添付メール」(が、第37回(2021年度)テレコム学際研究賞(https://www.taf.or.jp/award/)にて特別表彰をいただきました。遅ればせながら、記念にオンライントークイベントを行います。 小特集が組まれるに至った経緯や、編集のこぼれ話、その後のPPAPの状況など、 […
ISO/IEC 29184:2020 Information technology — Online privacy notices and consent (オンラインにおけるプライバシーに関する通知及び同意)の国際エディタ(Project Leader)として、国際規格開発賞をいただきました。これはもともとは、経済産業省の「通知と同意のガイドライン」をI…
【ミュンヘン 5月17日】OpenID Connect の実装が、仕様に準拠しているかどうかを確認するためのツールであるOpenID Certificationプログラムが、Identity界でのもっとも権威ある賞、『2018年European Identity and Cloud Award (EIC賞)』の「ベスト・イノベーション賞」を受賞しました。(詳…
(ミュンヘン 5月14日)現地時間14日(日本時間15日)、簡明なJSONベースのセキュリティトークンと暗号的に守られたWebで使いやすいデータ形式であるJWTとJOSEの各仕様が、Special European Identity Award for Best Innovation for Security in the API Economy (Eur…
OpenID Connect が今年の European Identity Conference で、ヨーロピアン・アイデンティティ&クラウド賞を「最高標準&イノベーション部門」で受賞しました。 詳細は、OpenID.net へ。 受賞の時に、デーブが僕の名前を思い出せなくなって固まってたのは笑ったけど。わかる、分かるよ。外人の名前は難しいよね…。
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