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EIC2026基調講演「ソフトウェアが職員になる時:Agentic AIのためのガバナンス、セキュリティとセーフティ」

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5月19日、ベルリンで行われるEIC 2026 で基調講演します。題して「ソフトウェアが職員になる時:Agentic AIのためのガバナンス、セキュリティとセーフティ」

EIC 2026 初日、基調講演「ソフトウェアが職員になる時:Agentic AIのためのガバナンス、セキュリティとセーフティ」を行います。

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カテゴリー: OpenID

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OpenIDは認証のための仕様では無い

2010/4/29 現在の日本語版Wikipediaには、OpenIDについて、以下のような説明がある。 「OpenID(オープンアイディー)とはウェブサイトによらず使用できる認証システムの標準、およびそこで使用される識別子である。 ひとつのOpenIDがあれば、複数のOpenIDシステム対応サイトを利用できる。」(出所:Wikipedia日本語版/Open…

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国民ID配布の課題

政府の効率化のためには、住基ネットを使って国民IDをとっとと配れば良いと言う議論がある。 たしかに、安全に正確に漏れ無く重複なくコスト効率的に配れるのであれば、配れば良いとも思うが、実際にやろうとすると、そんなに簡単なことではない。 「原口5原則とOpenID」の「原則1」のところにも書いたが、振るにあたっては2つ課題がある。

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原口5原則とOpenID

「番号に関する原口5原則」というものが発表されている。 原則1 国民の権利を守るためのであること 社会保障給付や所々の行政サービスの提供を適切に受ける国民の権利を守るための番号であり、重複なく、もれなく、正確かつ安全に付番を行う

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OpenID v.s. OAuth

巷間よくOpenIDは認証、OAuthは認可というようなことが言われる。もともとは、アメリカのOAuth関係者が言い始めたことである。 もちろん間違いである。 これは、OpenIDとOAuthのシーケンス、特に OpenID の Artifact Binding と OAuth のを比べてみるとよくわかる。すぐ分かるように、これらはほとんど同じである。違いは…

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openid.net SVN Repositories

すぐ忘れてしまうのでメモ。 SVN: http://svn.openid.net/repos/specifications からチェックアウト。 ちなみに、現在、この他に github と bitbucket にレポジトリ蟻。bitbucketはまだプロジェクト無しですが。AX1.1とかこっちでやろうかなと。

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Amazonが内部的にOpenIDを利用?!

どうやら、Amazon が内部的にOpenIDを利用している模様。 http://bit.ly/6NE1p http://bit.ly/7kirD に行って見るべし。 URLのパラメータがOpenIDになってます。 (情報元:  http://twitter.com/tzmtk/status/2507226072 )

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「カンターラ・イニシアティブ発足記念セミナー」のご案内

2009年6月17日、アイデンティティ管理技術の普及拡大を目的としたオープンコミュニティ、「カンターラ・イニシアティブ (Kantara Initiative) 」が発足いたしました。カンターラ・イニシアティブはリバティ・アライアンス等、7つの団体が発起人団体となり、新たに設立された非営利団体であり、セキュリティ確保、プライバシ保護といった観点からアイデンテ…

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OpenID対応サイトが45000を突破

JanRain の MyOpenID の統計によると、2009年6月1日付けで、OpenID対応サイトが45000を突破したようです。この45000という数字ですが、たとえば Blogger や WordPress, LiveJournal などのように数万のブログをホスティングしているような場合も1個とカウントしています。 (出所)JanRain

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CXとOAuth比較&OAuthの脆弱性について

眠れないので、英語で記事を書きました。 もし、よろしければ: Relationship between OAuth and CX, and OAuth vulnerability ちなみに、CXは、このアタックには影響を受けません。あと、OAuthで検討されているFIX、本質的じゃないような気がするんですよね…。