短歌・俳句 中天に半月懸かる冬の夕 Published 2005-02-15 Author Nat Categories 短歌・俳句 142 VIEWS Facebook Pinterest LinkedIn LINE 中天に半月懸かる冬の夕ほの昏き道独り歩みつ 外出先からの帰りの外苑前の道を歩いていたときふと上を見たら、頭の真上に半月が浮かんでいた。西の空は茜色に染まっていた。人は、ぽつりぽつりと、みな独りづつでうつむき加減に歩いていた。 関連
レスが遅くなるのでせめてトラバ短歌を。。。。。。 空模様変わってくね 僕らの背丈のように カーニバルのリズムで コメントありがとうございます。 レス遅くてすみません。。。。。 せめてトラックバックだけでもさせてもらいます。 ログインして返信する
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